滋賀県文学祭

第70回 滋賀県文学祭(2020)

石田三成かくれ里 大蛇変
古橋童子(著)
関ヶ原の合戦で敗軍の将となった三成を追う田中吉政は、自分こそが彼の理解者であり、敬意をもって捕縛できるのは己であると思っていた。吉政は三成の領地である近江の古橋村を捜索する。
武蔵野文学賞

第9回 武蔵野文学賞 高校生部門(2020)

最優秀賞
三善早葵(著)
北海道新聞文学賞

第54回 北海道新聞文学賞(2020)

春のゆきだるま
結城はに(著)
江古田文学賞

第19回 江古田文学賞(2020)

毛穴
山本貫太(著)
大阪女性文芸賞

第38回 大阪女性文芸賞(2020)

その周囲、五十八センチ
石田夏穂(著)
尻に火がつく
高田智子(著)
福井文学賞

第18回 福井文学賞(2020)

ホテルヴィオラ
水澤柊子(著)
しゃぼん玉
モニカ・ウルフソン(著)
細谷正充賞

第3回 細谷正充賞(2020)

商う狼 江戸商人 杉本茂十郎
永井紗耶子(著)
ぴりりと可楽!
吉森大祐(著)
あの子の殺人計画
天祢涼(著)
アメリカン・ブッダ
柴田勝家(著)
処女のまま死ぬやつなんていない、みんな世の中にやられちまうからな
葵遼太(著)
織田作之助青春賞

第37回 織田作之助青春賞(2020)

夜明珠(いぇみんじゅ)
三浦育真(著)
木香(きが)
土岐咲楽(著)
毎日出版文化賞

第74回 毎日出版文化賞(2020)

<うた>起源考
藤井貞和(著)
なぜ人は「うた」を詠むのか。そもそも「うた」とは何なのか。神話や伝承、祝詞、『万葉集』や『源氏物語』などの古典、さらにはアイヌや琉球のうたうた、漢詩、俳句、そして現代短歌まで。
おきなわ文学賞

第16回 おきなわ文学賞(2020)

一席 沖縄県知事賞 校長室の秘密 金城毅(著)第16回はなうるWeb版に掲載予定 二席 沖縄県文化振興会理事長賞 矛先の行方 島袋千尋(著) 佳作 わたしが若く美しくなくなっても 上地庸子(著) パリ夢想 紫苑のえる(著) 島の祈り継ぎ 野沢周平(著) 最後の恋文 諸...
啓文堂大賞

啓文堂大賞 文庫部門(2020)

あの日、君は何をした
まさきとしか(著)
北関東の前林市で平凡な主婦として幸せに暮らしていた水野いづみの生活は、息子の大樹が連続殺人事件の容疑者に間違われて事故死したことによって、一変する。深夜に家を抜け出し、自転車に乗っていた大樹は、何をしようとしていたのか――。
アガサ・クリスティー賞

第9回 アガサ・クリスティー賞(2019)

月よりの代弁者(改題:月の落とし子)
穂波了(著)
それ以上でも、それ以下でもない
折輝真透(著)
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